パワプロ制作日記(レナ編)
12月17日(金)夜
今度はショートの控えとしてレナづくり。
サブポジションは、走力9以下、守備力10以下で、ファーストがもらえる準備はしとく計画。
運良く取れたら、次はパワー90以上、肩11以上のサードをスタンバイする予定。
ま、あくまで予定はね。
準備しとかないと、せっかくイベント起きても、「今のポジションでがんばんなさい」とか言われちゃうから。
初期能力は、サボリぐせでスタート。
するが、3週間の脱臼したあげくに、これが10週治らないと言う、ある意味すごい記録達成。
リセット。
次は、センス○、虫歯、ムダづかいでスタート。
試合は、初戦負け。
あげく、ダイジョーブ博士に失敗。
リセット。
次は、またサボリぐせ。
序盤の凛ちゃんを遊びに誘ったところで、凛ちゃんにたしなめられサボリぐせが治る。
とはいえ、ほっといても次の週の嶋田先輩の気合い入れで治っただけに、素直に遊んでくれた方がよかったのだが(^^;)
夏、秋の大会は共に初戦負け。
でも、ま、たんぽぽでやるときはこの辺は承知のこと。
結婚祝いで3万徴収されたが、有田先輩の馬券的中のおこぼれで2万もらってほとんどチャラ。
1年冬
矢部くんに夜の店に誘われたのをことわったので、一緒に遊んで評価回復。
でも、ノックでケガしてケガ正月に。
やる気下がる。
1週で治ったのでリセットはせず。
2月のチーム合宿では、体調低かったのでひたすら素振り。
○×は引き分け。
2年5月
矢部くんとの素振りイベント発生。
夏の大会は、2つ勝ったが、猪狩に敗退。
BDDDDに。
2年秋
秋の大会も猪狩で敗戦。
9回一死一二塁から、ライト前ヒットを放つも本塁憤死。
一点に泣く。
10月1週に、1回目の佐知子夫人登場。
が、資産持ってかれただけ。
2年冬
近距離ノックでためたポイントで「アベレージヒッター」をつける。
1月に2回目の佐知子夫人登場。
見事にファーストゲット。
3年春
試しにバッティングセンターに通ってみる。
どうも、攻略本に書いてある値ともらえる点が違う。
今度しっかりチェックしよ。
ここまで、ACCCD アベレージ、チャンス○、対左○という状況。
3年夏
夏の大会、猪狩戦。
延長11回、二死一二塁からライト前ヒットでホームに突入。
タイミングはアウトだったが、ランナーの橋本がキャッチャー猪狩進を吹っ飛ばして見事勝ち越し。
本大会初出場を決める。
しばらくバッティングセンター通いしてみる。
120kmストレートは、一球打つと筋力+1、技術+1。
150kmストレートは、筋力+1、技術+2。
カーブは、技術+2の模様。
でも、この辺はまだ効率悪いな。
150kmストレートを10球全部打てれば、充分使えるが、6割平均ぐらいしか打てない。
やはり、バーチャルプロとまでは行かなくても、スペシャル変化球ぐらいは出てくれないと。
でも、通い詰めないとバッティングセンターの客の入りも増えず、マシンのレベルも増えないからなぁ。
今の時期からやるのは無茶そう。
本大会初戦は、NPPジャパン戦。
7回に4安打で2点獲ったが、守りきれず敗戦。
残念。
このころ、3回目の佐知子夫人登場。
なんと、2度続けてサブポジションをくれる。
予想外のサードもゲット。
マジ!?
3年秋
猪狩戦、7回に被弾し0−1に。
しかし、8回に2本の2ベースで同点に追いつく。
だが、結局延長11回に、サヨナラHRをうたれ、最後の大会は予選敗退。
うーん、9月4週で終わりかぁ。
これ勝ってれば、後3週の練習+猪狩戦の経験点で、守備と肩もAにできたのになぁ。
サブポジションが多かっただけに、せめて猪狩には勝ちたかったなぁ。
ぜいたくか。
レナの最終結果
出身
打法
利き手
背番号
守備位置
たんぽぽ
スタンダード
右投右打
45
遊(一 三)
ミート
パワー
走力
肩力
守力
タフさ
7(A)
125(B)
14(A)
13(B)
13(B)
614(B)
特殊能力
バント○ チャンス○ 対左○ アベレージヒッター 盗塁○ 送球○
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