パワプロ制作日記(パオラ編)

11月27日(土)
たんぽぽは、さすがにエストで懲りたので、再び猪狩で投手づくり。
2人ほど、2軍落ちしてやり直す。
まずは、入れ替え試験の感覚を戻すのに一苦労。
ナックル以外は、コーナーギリギリに決めるのが原則やからなぁ(^^;)。

3人目は、初期球速146kmでスタート。
4月は、最初に矢部くんと出かけてからランニング×3。
ストレッチと休みで体調を回復した上で、フォークを覚え、変化球本を買いに行く。
いきなりチェンジアップ本が買えたが、できればナックルがほしかったので、更にシティセンターへ。
今度は、プロの神髄本・守備編購入。
うーん、投手の時手に入れてもしゃあないんやが。
ま、無駄なお出かけがなかったので、もう1度だけナックルにトライ。
すると、今度はHスライダー本ゲット。
ん、これは結構ラッキーかも。
最初に特変2つ確保できると、体調悪いとき進くんイベント起きてもこまらんからな。

ここで、再びダイジョーブ博士登場。
まだ、序盤だし、別にナックル本買えてるわけでもないので、能力アップに挑戦。
見事、成功。
んー、かなり調子いいかもしれん。

バーは、ジュテームが出現だったので、今回も逃げ球ねらいはできず。

1年目秋
秋の大会は、本大会初戦敗退。
1年目は基本的に変化球練習オンリー。
時々、ストレッチでタフ度を補う程度。
2月の全日本合宿までに、チェンジアップをレベル7まであげる。
変化球投げ込みイベントは、今回は当てにする気無し。

1年冬
全日本合宿では、チューブオンリー。
特にイベントも起きず。
その後、そのままチューブに練習のメインを変更。
球速を153kmまであげた後、スタミナのアップにつとめる。

2年夏
2回目の全日本合宿にて変化球投げ込みイベント発生。
基本的に、体調が50以上あればケガしにくいので、連続で3回ほど挑戦。
3回目で無事「クサイところ」を修得。

夏の大会では、とにかく点を取られなければ負けないをモットーに、ねばり強く投げる。
4試合ほど、0−0の再試合を経験。
んー、今回はいつにもまして点がとれんなー(^^;)
でも、無事黒獅子戦まで進めたので満足満足。

大会終了後、進くんイベント発生。
今回は、すでにHスライダー本持ってるので、速球の方を投げ込む。
見事、1回で「重い球」ゲット。
って、1回で成功せんと、まず2回目以降で成功しんのやけどな(^^;)

2年秋
秋の大会では、レベル7チェンジアップが聞いたのか、投げもせずに勝ち進む。
一番星戦、極楽ガス戦に続き、なんと黒獅子戦までも投げずに勝ってしまう。
黒獅子戦まで勝手に勝ったのは、ひじょーにめずらしい。
2回にHR打ってくれた有田先輩さまさまである。

大会終了後は、矢部くんと2回遊んで評価を200以上に持っていった後、神社練習スタート。
この期間は、2月の全日本合宿まで、事実上体調0のままで困らない期間なので、がんがん神社へ。
評価が高いおかげか、しょっちゅう矢部くんが練習につきあってくれる。
ゴードンの時より出現率高いかも(^_^)

2年冬
2月の全日本合宿までに、再び体調を戻す。
合宿後のチームキャンプで、矢部くんに○×で初勝利!
見事「勝ち運」をゲットする。
うれしい!

次は、すぐ5月にまた合宿なので、神社には行かず再びチューブでスタミナアップにつとめる。
ここまでで、Hスライダーはすでにレベル5目前。
なかなか順調。
レベル7まではちと厳しいかもしれんが、3つ目の変化球は充分手が出せそう。

3年夏
予選は、全く問題なく通過。
本大会初戦は、政府銀行。
同点で7回まですすむ。
政府銀行山田は、そう打ちにくい訳でもないので、同点なら御の字なのだが、毎回のように得点圏にランナーを送るも、なかなか点が取れず。
しかし、延長11回にようやく決勝点をもぎ取り、黒獅子戦へ。

黒獅子戦も、0−0で7回に。
部長相手にかなり手こずるが、延長10回、ど真ん中の失投を柴田でうまいことライトスタンドに運び、見事初優勝。
今回の柴田は、すでに6HR。
いつになく、今回は打撃の調子がいい。
8月の全日本合宿終了後は、再び神社練習メインで。

3年秋
ここからは、負けたら即ドラフトまで時間が進むので、予選とはいえ手は抜けない。
しかし、ここまでくるとチームメイトも長距離砲がずらずらと並んでいるので、そんなに苦労はしないが。
とうとう、柴田はHR7本目。
自己最高記録なり。

本大会初戦の相手はNPPジャパン。
だが、完全試合で投げもせず勝利。

そして、メインの黒獅子戦へ。
やはり、0−0の投手戦に。
延長11回裏、一死満塁の絶体絶命のピンチに陥るも、なんとか前進守備からホームゲッツーでしのぐ。
ピンチの後にチャンスありとはよく言ったもので、延長12回に逆に二死満塁のチャンスをつかむ。
ここで、黒木で見事に2点タイムリーツーベース。
無事、日本選手権優勝を果たす。

この時点で、スクリューはレベル5で、変化球点は70点ほど余り。
神社練習しとけば、キューバに勝ったらレベル6にできるが、色気は出さず。
残った2回は、瞑想を繰り返して無難にコントロールをあげておく。

キューバ戦は、7回までに2点ビハインドで完敗。
しかし、コントロール、スタミナ、共に高く、勝ち運までゲットして、ある意味、ゴードン以上の選手ができた感じ。
これで、やっとスタミナAが5人そろったぜ。

パオラの最終結果

出身投法利き手背番号タフさ
IKARIオーバー左投右打29817(A)
最高球速コントロールスタミナ変化球
153km224(A)171(A)Hスライダー7 チェンジアップ7 スクリュー5
特殊能力
バント○ ピンチ○ 対左○ 勝ち運 重い球 クサイところ

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