パワプロ制作日記(カチュア編)

12月10日(金) 夜
予備先発要員として、カチュアづくり。
コンセプトは、5枚目6枚目の先発。
なので、スタミナはAにギリギリ乗る程度、後の筋力は球速に回す。

しばらく、2軍落ちで苦しめられる。
やはり、鬼門は1年12月と2年5月。
前者は、変化レベル5あたりの時だけに、みょうにコーナーに決めにくい。
落ち幅がまだつかめてない時期だけに。
後者は、打者のレベルが急に上がって、ストレートが通じなくなってくる。
で、パーム連投するとしっかり狙われる。
2つ目の変化球が4越えてこないと、なかなか安定しない。

リセットが多かったので、球速146km以上なら、ランナー×でもリセットせず。
そんなわけで、今回は、ランナー×のキャラで育成となった。
変化球本は、パーム本をゲット。

1年9月
1軍に上がり、猪狩に挑むも最後の1球でHRを浴び、敗戦。
夏の大会は、黒獅子まで行くが、黒獅子には勝てず。
「対左打者○」をゲットする。

1年目冬
1軍維持。
入れ替え戦は、基本的にストレートとパームを交互に。
まだ、この時期はストレートはそんなに打たれない。

全日本合宿では、チューブ実行。
変化球投げ込みで、普通に「クサイところ」をゲット。
矢部くんと、マンガをまねしての素振りイベントで筋力点をもらい、スタミナがCに。

2年春
再び全日本合宿。
投げ込みイベント発生するが、球速146kmではまず「重い球」は取れないので、 無難にもう一度変化球を投げ込んでおく。
体調温存。

2年夏
進くんイベント発生。
が、まだスライダーレベルが2だったため、Hスライダー覚えられず。
もったいない。
夏の大会で、めでたく「ランナー×」が消える。
どすこい酒造戦は、勝手に勝ったが、黒獅子には敗退。

夏の合宿では、監督のしごきイベント発生。
体調最低になったが、筋力点大量ゲット。
球速を150km台に乗せる。

8月の昇格試験は、パーム3、ストレート1のローテーションでクリア。
つめ割れを起こすが、幸い1週で治る。

2年秋
大砲製鋼戦で、2ランを含む4失点。
パワフル物産戦でもHR被弾。
そして、黒獅子戦でも被弾。
やたら一発撃たれる。
マイナスつかなくて一安心。

変化球ポイントはたまっているが、進くんイベントでHスライダー覚えると、 変化球レベル落とされたような気がしたので、スライダーのレベルは4で止めておく。
落ちなかったかもしれんが、ま、安全策というわけで(^^;)。

3年夏
ダイジョーブ博士現れるが、特に何も頼まず。
進くんイベントでHスライダーを修得。
たまっていた変化球点で、一気にレベル7に持っていく。
本大会初戦のNPPジャパン戦では、2死3塁から、サードの一塁送球が逸れた間の得点で辛勝。
黒獅子には敗戦。
スタミナがAに乗る。
以降、球速アップにつとめる。
変化球ポイントがたまり出すが、今回は3つ目には手を出さない。
レベル2、3程度ならいらん(^^;)。

3年秋
一番星戦は7回コールド。
これって実は、ポイント的には損してるのか?
奪三振数も、登板イニング数も減ってしまうが。

9月に再びダイジョーブ博士登場。
今回は、かなり迷う。
もし、能力アップに成功すれば、球速160km&スタミナ180もねらえるし、 ここまで特に、レアな特殊能力(勝ち運など)を獲っていたわけでもないので。
でも、まだ投手12人そろってるわけでもないから、そこまでチャレンジせんでもいいだろうと、今回も特に何もしてもらわず。

本大会初戦、極楽ガス戦は、3−0で快勝。
対黒獅子戦は、7回までに3点リード。
しかし8回までに2点返され、やばい雰囲気に。
でも、9回に有田先輩で部長の失投をライトスタンドに突き刺し、見事に初優勝を遂げる。

3年10月
最後の最後に来て、再び矢部くんと素振りイベント発生。
死ぬほどうれしい。
球速1km分近く筋力点もらえてほくほく。

最後のキューバ戦。
7回までに矢部くんの2ランなどで、3点リード。
8回にも2死からの3連打でもう1点追加。
完封で見事アマチュア世界一に。

最後キューバにまで勝ったので、投手技術点660点、変化球点365点も余ったが、 ま、しゃあないでしょう。

特殊能力は少なかったけど、優秀優秀。
2軍にさえ落ちなければ、これくらいは安定して作れるようになってきたねぇ。

カチュアの最終結果

出身投法利き手背番号タフさ
IKARIスリークォーター左投左打37773(A)
最高球速コントロールスタミナ変化球
157km189(A)152(A)Hスライダー7 パーム7
特殊能力
対左○ クサイところ

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