パワプロメッセージ集 冥球島編
「VS官僚大学」編
ステージ1に登場する、「パワプロ6」よりエントリーのチーム。
投手は2人とも「変化球中心」なのだが、そもそもCOMの投球レベルが「弱い」なので、ストレートとスローボールしか投げてこない。
ゆえ、コールド勝ちするのは割と訳ない。
なぜか、6ではセカンドを守っていた大倉先輩がショートにコンバートされており、代わりにセカンドにはマネージャーだった裏口が入っている。
仲間になる選手としては、能力的に乏しいが、早々と二遊間の守備力をまともに出来るので、そんなに悪い対戦相手ではない。
元々、ステージ1は、大したチームがいないからねぇ。
でも、大倉先輩ってこんな嫌味な先輩じゃなかったんやけどなぁ(^^;)
試合前のやりとり
ふーやれやれ、君たちが私たちの相手ですか?
その人を見下したような口調でしゃべるおまえは誰だ!
私は官僚大の大倉といいます
別にあなた達を見下すつもりはありません
ただ私たちとではレベルが違うと言いたいだけですよ
それが見下していると言うんだ!
やれやれ、すぐ熱くなる
でもあなた達でも肩ならし位にはちょうどよいですかね
ウオー!!一言一言ムカつく!
勝負だ!!
絶対勝つ!!
勝利直後
学力だけでは勝てないということさ
試合後のやりとり
フッ、正直ここまで君たちが出来るとは思わなかったですよ。
わかればいいんだよ、わかれば!
しかし!
ここから先あなた達がラッキーで勝てるとは思えませんね。
そうだ、私たちを仲間に入れなさい。
そうすれば勝てるチャンスはありますよ。
なんかこいつの言葉はムカつくんだよなあ。
しかも負けたくせに命令口調だし。
まあ、それを差し引いても こいつ達は役に立ちそうだし・・
いいよ連れていってあげるよ!
賢明な判断ですね。
思ってたより賢いじゃないですか。
ははは・・・
(仲間に入れてやったのに可愛く無い奴)
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