「威圧感」攻略編 その2

へへへ、見事に「威圧感」ゲットできました。
何度か挑戦しているウチに、更にいろいろ攻略法が見えてきたんで、攻略編その2です。



威圧感を狙う場合、いかに絵美里とつきあいながら、かつ選手を育成するかが、一番のポイントとなる。
一旦つきあい始めたら、それこそ月に2回近くはデートに連れて行かねばならないため、効率のよいデートスポットを活用せねばならない。

ダントツに有用なデートスポットがバッティングセンター。
経験点はちゃんともらえる上に、体調も評価もやる気も上がるというまさに最高のデートスポット。
打ったのが、6球以上で評価+20、9球以上で+30と評価アップも申し分なし。
2回に1度は必ず、ここでデートするべき。

もう1回をどうするかだが、金にさえ困っていなければ、シティセンターが無難。
10万円のダイヤと1万円のワンピースは、「そうかなぁ」と答えておけば、買わずに済む上、評価も+40と大きくアップ。
それ以外のものは、買ってあげて評価+20にしときましょう。

あと、7月4週から8月2週までは、浜辺にデートにいくと、これまた評価+40なので、わすれずに。
3年夏の映画「都会な人々の週末」も、1回目だけ評価+40なので、有効に利用しましょう。

絵美里とつきあうためには、とまり木に8回通えば、「ラストまでいてね」と誘われる。
この時タフ度を75以上にしておけば、いっしょに夜を過ごし、評価が更に+30。
うまくいけば、ここで彼女にでき、更に評価+50。

デート以外での、評価アップイベントとしては、クリスマス1回目(評価+30)と、初詣(評価+30)が見逃せないので、彼女にするのは、2年目12月3週がベスト。
これにあわせ、2年目9月あたりから、体調回復は止まり木にするとよい。
で、1回で彼女にならなかったときのため、12月2週に8回目のとまり木通いを入れればOK。

これで、80+30(夜をすごす)+30(クリスマス)+30(初詣)=170まで、2年目1月の時点で達することができる。
あとは、残りが、だいたい40週弱だから、−14×40=−560されることを考えれば、最終的に250以上になるためには、250−170+560=480点以上、評価を稼げばよいことになる。

映画と海、それに1、2回ぐらいは、シティセンターで「そうかなぁ」が選べるとして、残り360点。
バッティングセンターで、9球以上打てるのなら、デート2回で評価+50できるので、16回ほどデートすればよい。
ま、だいたい月に2回弱デートをすれば足りるわけだ。

とはいえ、うち1回はバーチャルプロにできるので、思ったほど練習効率は下がらない。
デート(バッティングセンター)−一人でバッティングセンター−デート(バッティングセンター以外)−練習 のローテーションでだいたいOK。
練習×3+休む×1よりむしろ効率的なぐらいかも。
体調全然減らないし。

威圧感の条件となっているお弁当イベントは、5月に公園でデートすればよし。
これは、ファミ通の方が正しく、攻略本にあった9月1週というのは誤りであるよう。

タフ度が下がったときには、温泉で混浴を楽しむべし。
ま、念のため、ラスト1ヶ月ぐらいはデート詰めでもよいでしょう。

なお、バッティングセンターのマシンレベル、ジム・温泉の出現は、前回のプレイの結果が引き継がれるので、優れた選手を作ろうとする場合、バーチャルプロが出ていて、かつ、ジムや温泉も出ている状態でクリア、もしくはゲームオーバーになってセーブしたあと、選手を作り始めるのが、コツです。

特に、バーチャルプロは、必ず出現させた状態ではじめられるようにしましょう。
効率が全然違います。
出現してなかったら、パワフル物産あたりで、仕事もせずにバッティングセンター通いして解雇されれば、すぐに出現している状態にできるので。


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