パワプロ制作日記(ゴードン編)
11月5日(金)夜
投手力強化のため、速急派の先発の作成を決意。
当然のごとく、企業は猪狩コンツェルン。
まずは、1年目7月までの下ごしらえ。
大卒のボーナスはすべて球速につぎ込み、初期能力はピンチ○で球速+3km以外は無視。
初期球速146km以上がでたら、4月いっぱいランニング。
その後、変化球練習でフォークを覚え、覚え次第シティセンターへ初めての変化球本を買いに行く。
これが7月いっぱいまでに済まなかったらリセット。
1時間強ほど格闘して、何とか満足できる条件がそろう。
序盤はチューブが出るまではひたすら変化球練習。
1年目終了時で、パーム7、スライダー1とまずまずの出来。
2年夏の大会後からは、チューブ練習へ以降。
球速とスタミナのアップを図る。
11月6日(土)昼
がーん!!
全日本合宿でまさかの2週連続の監督のしごき発生!
しっかり脱臼してしまう。
あげく、全治3週間のはずが、5週経っても治らず、昇格試験を受けることなく2軍行き。
あえなくリセット。
11月6日(土)夜
リセットにもめげず、再び作成開始。
突然、初期球速151kmなんてのがでて、なんやこら!?と思ったら実は天才くん。
しかし、こういうときに限って特変本が買えない。
6週かかってやっとナックル本をゲットしたが、ムダづかいまでゲットしてしまい早くもあきらめムードがただよう。
1年目8月4週
何の前触れもなくダイジョーブ博士登場。
本当なら、肩爆弾を取ってもらうべきだったのだろうが、気分はすでにリセットモードだったので、なにげに能力アップを選択。
ところが、これがなんと成功してしまう。
おかげで、1年目9月にして早くも球速は156kmに。
がぜん、やる気モードに。
バーは、止まり木ではなくジュテームが出現。
逃げ球は修得できなくなったが、まぁ止まり木にのみに行かなくなる分、練習できるか。
チューブが出るまでは変化球練習中心で行くが、2月の合宿での変化球投げ込みに期待を残す意味で、ナックルは3で止めておく。
1年目2月
全日本合宿に召集がかかる。
その3日目に見事、監督との投げ込みイベントが発生。
操作ミスをしないよう、最新の注意をしながら黙々と変化球を投げ込み、「クサイところ」をゲット。
あわせて、ナックルを一気に7まで、更にスライダーを2まで持っていく。
11月7日(日)
お昼を食べに行った帰りによった本屋(これは実生活のはなし(^^;))で、サクセスモードの公式ガイドブックをゲット。
これによるとなんでも、矢部くん評価が最高近くまでいったら、練習より神社で矢部くん相手に投げ込みした方が効率がよいらしい。
というわけで、変化球練習の合間に矢部くんと出かけ、評価を稼いでおく。
2年目夏の大会の時点ですでに、ナックル7、球速156kmという状態に。
以降しばらくチューブばかり実行。
能力高いおかげで大会はほとんど投げることもなく予選通過。
一気に黒獅子戦まで進むも、社長の3ランの前にあえなく撃沈。
まぁ、一発病つかなかっただけマシか。
2年目秋
秋の大会も順調に黒獅子まで進む。
大会中も変化球ポイントをこまめに整理してチューブ実行。
球速がいよいよ160kmに。
大会終了後は、早速矢部くんと変化球投げ込み。
こいつは、タフ度が低いと爆弾がつくものの、絶対にケガをしない&爆弾が爆発しない、と、今のゴードンにまさにうってつけのメニュー。
ほとんど体調0のまま、神社×3〜4、ストレッチ×1のローテーションで投げまくる。
3回に2度以上のペースで矢部くんが登場してくれたおかげで、変化球ポイントも順調にたまる。
途中、一度ねんざで入院するも何とか入れ替え戦までには完治する。
2月の全日本合宿を機会に体調を戻し、再びチューブ中心のメニューへ。
スタミナアップを図る。
ほどなく進くんのイベントが発生し、無事Hスライダー修得。
入れ替え戦は、レベル7ナックルに160kmストレートで全く危なげなし。
3年目春
突如、気まぐれ温泉がでる。
うれしい。
早速、休みはすべて温泉に。
見事に爆弾除去。
でも、なかなかケガしやすいはとれない。
夏の大会では、見事に黒獅子を倒し優勝。
変化球ポイントがだいぶ余りだしたので、3種類目の変化球シュートを覚え、そこにポイントをつぎ込む。
でも、あくまで練習のメインはチューブ。
少しぐらい変化球ポイント減っても気にしない。
相変わらずケガしやすいは取れないが、爆弾ボーンの心配はなくなったのでがんがんチューブ。
3年目秋も調子に乗って黒獅子退治。
もう経験点が入って入ってしょうがない。
とうとうシュートまでレベル7に。
キューバには勝てなかったがそこまでいったら欲張りっしょ。
結局、160km+変化球レベル7×3+スタミナAの超優秀投手が完成。
最後までケガしやすいは取れなかったが、大満足の結果であった。
ゴードンの最終結果
| 出身 | 投法 | 利き手 | 背番号 | タフさ |
| IKARI | オーバー | 右投左打 | 27 | 763(A) |
最高球速 | コントロール | スタミナ | 変化球 |
| 160km | 205(A) | 183(A) | ナックル7 Hスライダー7 シュート7 |
| 特殊能力 |
| 対左○ 重い球 クサイところ ケガしやすい |
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