| 第208回 劇団文学座公演 作/渡辺えり子 演出/鵜山仁 出演/金内喜久夫 神保共子 外山誠二他 2005年1月17日(月)6:30 18日(火)1:00 横須賀市文化会館大ホール
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「月夜の道化師」 |
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| 第209回 幹の会+リリック公演 作/W・シェイクスピア 演出・出演/平幹二朗 出演/前田美波里、勝部演之、深沢敦、松橋登 他 2005年3月7日〈月〉6:30 8日(火)1:00 横須賀市文化会館大ホール
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「冬物語」 唄や踊りを織り込んだ人間の許しと和解をテーマにしたロマンス劇 16年に及ぶ時の経過の中で、<不信と死>という人生の冬から<愛の復活>という人生の春へと移り変わる人間模様を描く人間讃歌。シェイクスピア晩年の作品です。 |
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| 第210回 こまつ座公演 作/井上ひさし 演出/栗山民也 出演/佐藤B作、土居裕子、剣幸、たかお鷹 他 2005年5月17日(火)6:30 19日(木)1:00 横須賀市文化会館大ホール
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「国語元年」 方言を巡って繰り広げられる国語統一の傑作喜劇 明治七年、文部官吏の南郷清之輔に「全国の話し言葉を制定せよ」と命令が下った。テンデンバラバラの東西の話し言葉、お国訛りをめぐって南郷家は大騒ぎになる。 |
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| 第211回 木山事務所公演 作・演出/福田善之 出演/春風ひとみ 2005年7月28日6時半、8月1日1時 横須賀市文化会館大ホール
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「壁の中の妖精」 家族の愛を取り上げた春風ひとみの一人ミュジカル スペイン戦争後の30年間、小さな村の床屋がフランコ独裁政権による処刑を免れるため自宅の壁の中で隠れて過ごした。彼を支え励まし続けた家族の愛のミュージカル。 |
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| 第212回 地人会公演 作/井上ひさし 演出/木村光一 出演/嵐広也、三田和代、金内喜久夫 他 2005年10月13日6時半、14日1時 横須賀市文化会館大ホール
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「薮原検校」 破天荒なエネルギーに満ちた井上芝居の原点 盲人という社会的弱者が悪事によってのし上がり、民衆の生け贄になるまでを歌と踊りも賑やかに、ブラックユーモアを交えて綴る破天荒なエネルギーに満ちた井上芝居。 |
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| 第213回 劇団青年座公演 作/永井愛 演出/黒岩亮 出演/高畑淳子、山本龍二、横堀悦夫、津田真澄 他 2005年12月16日6時半、17日1時 横須賀市文化会館大ホール
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「パートタイマー秋子」 不況下のスーパーの信じ難い実態を喜劇で描く永井愛作品 陰謀と策略の渦まく「フレッシュかねだ」。起死回生を狙う“激安セール”の日が迫るスーパーの従業員控え室を舞台に、デフレ不況下の日本の現実を鋭い笑いで描きます。 |
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| 第214回 劇団民藝公演 作/木幡欣治 演出/丹野郁弓 出演/日色ともゑ 南風洋子 千葉茂則 伊藤孝雄 他 2006年2月16日(木)6:30 17日(金)1:00 横須賀市文化会館大ホール
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「明石原人」 |
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| 第215回 劇団文化座公演 作/浅田次郎 脚本/八木柊一郎 演出/原田一樹 出演/佐々木愛 米山実 有賀ひろみ 他 2006年4月17日〈月〉6:30 18日(火)1:00 横須賀市文化会館大ホール
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「天国までの百マイル」 唄バブル崩壊で会社も金も家族も失った無気力な男。母の命を救うため、天才的な医者を訪ねてオンボロ車で100マイルのたびを始める。 その道すがら無償の愛や善意の存在に気づく。 |
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| 第216回 劇団東京ヴォードビルショー公演 作/三谷幸喜 演出/山田和也 出演/佐藤B作 あめくみちこ 佐渡稔 山口良一 他 2006年6月23日(金)1:00 6:30 (一日二回公演) 横須賀市文化会館大ホール
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「竜馬の妻と その夫と愛人」 待望の作品がいよいよ横須賀に登場。竜馬の妻・おりょうは、竜馬亡き後に電撃再婚を果たしたものの、平凡な生活に飽きたらず竜馬そっくりの愛人・虎蔵と駆け落ちを企てていた。これを聞きつけた竜馬の同士たちは「竜馬の名を汚すならおりょうを斬れ」と覚兵衛を差し向けるが・・・。 |
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| 第217回 劇団前進座公演 原作/三浦綾子 脚本/山口誓志 田島栄 演出/十島英明 出演/高橋祐一郎 上沢三咲 他 2006年8月24日6時半、8月25日1時 横須賀市文化会館大ホール
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「銃口」 家戦争に向かう暗雲の時代に、家族の絆、師弟愛、純愛、国境を越えた友情など、人間らしく生きる大切さが観る者にあふれてくる後味爽やかな作品。小学校の時の担任に影響を受けた少年北森竜太は成長し憧れの教職に就く。しかし、ひたむきに子どもに接する竜太は、恩師とともに綴り方教育弾圧事件に巻き込まれていく。 |
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| 第218回 劇団俳優座公演 作/山田太一 演出/安井武 出演/中野誠也 川口敦子 遠藤剛 田中壮太郎 他 2006年10月中旬予定 横須賀市文化会館大ホール
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「黄金色の夕暮れ」 不正融資の為に商法違反容疑で特捜部の家宅捜査を受けた銀行支店長の父、慌てふためく夫に初めて人間らしさを感じる妻、父に反感を持っていた息子と娘。そして祖母。この事件がきっかけで、それまでバラバラな家族がお互いに大切な存在だと気づいていく…。 |
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| 第219回 加藤健一事務所演 作/ジョン・マランス 演出/久世龍之介 出演/加藤健一 畠中洋 2005年12月中旬予定 横須賀市文化会館大ホール
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「詩人の恋」 声楽家として峠を越えたマシュカンの前に、神童といわれながらも今は壁に突き当たるピアニストのスティーブンが現れる。教えを請われマシュカンが与えてた助言は「シューマンの『詩人の恋』を歌いこなせ」。ピアニストが何故歌をと疑問を抱きながら、次第に理解しあう二人。 |
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