中澤裕子 生涯応援宣言



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このページは筆者(しばぴー)が思い立って突然製作したページです。全てはそういうものですが。
っていうか、前から作ろうと思っていてなかなか作れなかった物を形にしただけですが。


2005/11/20 更新
不適切な部分を削除


<踏ん切りが付いた理由>
2004/8/29記

今年(2004年)の6月に開催された安倍なつみさんのコンサートツアーに裕ちゃんが
ゲストとして保田圭さんと一緒に出演していた。
しかし残念ながら私はそのツアーに仕事の都合で参加することができなかった。
その事と仕事が上手くいかない事と併せたストレスにより、ゆうちゃん不足が加速していった。

その結果として夏休み期間に開催されたゆうちゃんのアルバム第二弾「第二章〜強がり〜」
発売記念イベントに可能な限り参加してやろうと考え、それを実行に移してしまった。
普段であれば1ツアー1公演のみの参加としているのだが、今回はどうしても最初の会場であり
ゆうちゃんの故郷でもある京都に行きたかった。そして勿論筆者の地元?である関東の会場にも
行きたかった。
計画では3会場へ行く予定にしていたが、新宿は都合が付かず京都と渋谷の2会場のみの
参加となった。(感想は後述するかもしれない)

その京都会場にて「GET ALONG WITH YOU」を歌っている時にゆうちゃんが泣き出してしまった。
久し振りのイベントで、しかも初めての京都でのイベントで沢山のファンが集まってくれて
嬉しかったとの事。(私に言わせてもらえればファンが集まるのは当たり前の事なのだが)
そして長い間応援し続けてくれている人(残念ながら私の事では無いらしい)がいて嬉しかった。
更にはその曲を歌っていた当時の自分の気持ちや状況を思い出して
今の幸せな状況に泣けてきたとか。

そうか、応援してもらうのはそんなに嬉しい事なんだ。
だったら生涯応援し続ける事をここに誓って、ゆうちゃんが少しでも安心してステージに
立てるようにしてあげよう、という事で遅れ馳せながらここに宣言する事にした。




<生涯応援宣言>
2004/8/29記

しばぴーは中澤裕子さんを生涯応援し続ける事をここに誓います

一応書いておくが、そんな事はファンになった瞬間から自分の中では誓っていた事だ。
だから自分としては今更という感じもあるのだが、その気持ちをゆうちゃんに伝えた事が
無かったから改めてここに書いておく事にする。
ゆうちゃんは自分の事について書いてあるサイトを見ているそうだ。
だからと言ってこれを見てくれるかどうかは定かではないが、私の自己満足ということで。
まぁその気になる事が有れば紙でファンレターを書こうとも思っているし、渋谷で握手した時に

「ずーっと応援し続けるから、ずーっと歌い続けて下さい」

と言ったので私の気持ちは伝わっていると思う。
ただ京都でも渋谷でも反応が薄かったのが気になるところだが。
でも良いのだ。所詮ファンの想いなどというものは一方通行に過ぎないのだ。
ゆうちゃんからの返事などは期待していない。
願わくば、ゆうちゃんが歌い続けている限り応援し続けるファンがいるという事を
知っておいて欲しいというただそれだけの事なのだ。
ゆうちゃんが歌い続けている限りは想いが伝わったのだなと思い込んで幸せな気分でいられるし。

そう、私はゆうちゃんにただただ歌い続けていて欲しいと願っているだけなのだ。




<ゆうちゃんに対する熱い想い>
2004/8/29記
2004/8/31追記

蛇足ながらついでに訳の分からない事を書き綴っておく。

最初に書いておくが、このページはあくまでも私が中澤裕子さんに対して私の想いを伝えたい、
ただそれだけの為に作ったものであり、今迄書いていたメルマガや掲示板の書き込みとは
全く別の性質の物である事をご理解頂きたい。
これはゆうちゃんの為だけに書いているメッセージなのだ。
ただし、もし万が一ファンの方がこのページを目にした時に私と同じ想いを持ったのであれば
ぜひその想いをゆうちゃんに伝えるように努力して欲しいと思う。ゆうちゃんに限らずである。

先ずは時を遡って話をしよう。
あれは1998年か1999年頃の事だろうか。
当時は普段は深夜番組などは見ていなかったのだが出張で一人でホテルにいると
どうしてもテレビを見続けてしまう。
そんな時によく目にしていたのが「アイドルをさがせ」だ。
当時は第1期でゆうちゃんと平家みちよさんがMC(?)を担当していた。
しかしあれもおかしな番組で、二人でゲームセンターで対決したり訳の分からない番組だった。
それを見て、お、綺麗な姉ちゃんが面白い事やってるな、誰だろう?モーニング娘。のリーダーと
平家みちよさんっていうのか。二人とも良いけどゆうちゃんの方が良いな。
などと見ていたが、当時は本気で興味を持とうとは(自分がヲタになろうとは)考えもしなかった。

更に時を遡ってみよう。
モーニング娘。のデビュー直後の事だ。
歌のランキング番組を見るとモーニング娘。なる素人のようなグループが上位にランキングしていた。
ある番組を見ると、5人で頑張ってきてデビューする事になったのに、デビューした途端に
新メンバーが入ってきて私達は何なの?とゆうちゃんが泣きながら話しているのを見た。
当時アサヤンを見ていなかった私には詳細は分からなかったが、こんな奴らはすぐに消えるだろう
と思っていた。

ところがである。
1999年の事だ。「LOVEマシーン」が社会現象にもなりモーニング娘。が大ブレイク。
ちょうどその頃従弟の結婚式があり従妹と女房と数人でそれを歌うというので音源を拾ってきた(^_^;
それが私とモーニング娘。、ゆうちゃんとの本当の出会いだったのかもしれない。

しかし、その後はまた興味が湧かず初のシャッフルユニットも何それ?という感じだったし、
4期の加入や石黒彩さんと市井紗耶香さんの卒業にも全く興味を持たなかった。
今考えると非常に罰当たりな話である。

そんな私がなぜ興味を持ち出したのか?
詳細はもう忘れてしまったが、たぶんWの二人のせい(お陰?)だと思う。
興味が出てくると暇に任せて「ハロモニ」を見るようになった。毎週見ているとさすがに10人の(当時)
メンバーの顔と名前が一致してくる。
そうなってくると元々面白い事をやっていて見ていてより楽しいし、ゆうちゃんの魅力にも
気付いてきた。2000年の夏から秋にかけての事である。
そう、残念ながらモーニング娘。としてのゆうちゃんをリアルタイムで見る事ができたのは
ほんの半年程度だったのだ。

卒業の時は泣いたね。特番のたびに泣いてた。ゆうちゃんもメンバーも私も。
今年の春までは「恋の記憶」も封印されていたし。
そしてこれまた残念な事に卒業ツアーにも参加できなかった。
でも運動会は見に行く事ができた。それが初めての生ゆうちゃんを見る機会だった。
卒業前に「モーニング娘。の中澤裕子」に会う事ができて良かった。
確かファンクラブにはその頃に加入した。名曲「悔し涙ぽろり」のCDに封入された
チラシか、それで見たオフィシャルサイトからFC限定のシングルCDがあるとの餌に釣られてね。
でも結果的にはそれで良かった。今もFC限定の・・・タイトル忘れた(^_^;けど、京都で
ゆうちゃんが買ってくれと言っていたセルフポートレートの写真集が送られてくるのを
首を長くして待っているところだし。

その後ソロの中澤裕子さんを応援し続けているのだが・・・自分で応援団を名乗っているものの
どうやって応援したら良いのか全く分からなかった。っていうか名乗りだしたのはもう少し先の
話かな。
ということで、私にとってのゆうちゃんの初ライブは「FOLK DAYS」です。
これに参加しなかったら、今の私は無かったと言っても過言では無い。ライブって良いなと
本当に感動した。ちなみに今のところ私のベストライブは「紳ミニ@AX」です。後にも先にも
ライブで泣きそうになったのはこの1回だけ・・・あ、この前の京都もゆうちゃんにつられて
泣きそうになったけどね。春のごっちんライブでも泣きそうだったかな?
それは少し意味が違うという事で・・・

実はその後、浮気を始めたのだ。ゆうちゃんが呼ぶところの「ふじもっちゃん」こと藤本美貴さんと
「ごっちゃん」こと後藤真希さんだ。
詳細は割愛するが、ミキティの場合は私にとって初めて握手した、またその至近距離に
接近できた芸能人であり、ごっちんの場合は初のソロライブツアーに参加するにあたり
その前にリリースされた「うわさのSEXY GUY」が壷にはまったらしくまた
そのライブを最前列で見れた事から、その魅力の虜になってしまったのだ。

でもね、今現在の正直な気持ちを書くと二人は暫くはどうでもいい。
別に嫌いになったり飽きたりしたわけではないのだが、私の性格上三人も追っかけるのは
無理がある。
今はゆうちゃんに集中したい。それが本音だ。

でもね、イベントで思わせ振りな事を言っていたから現実になるのかもしれないけど、
今年もやっぱりゆうちゃんのソロライブは期待できないと思う。現状は美勇伝やら後浦なつみ
やらで忙しそうだし、子供達の売り込みに必死だし。
そうなると空いた時間に色々と行きたくもなる。ただし、幸いにしてゆうちゃんに全く関係の無い
ライブだけという訳では無い。
ゆうちゃんもイベントで言っていたようにまた前述したように、なっちのソロライブにゆうちゃんが
ゲストで参加しているからだ。
お陰で9月半ばの短い休みは大忙しである。
でもそれは嬉しい悲鳴であって、自らわざわざ忙しくしているのだ。
もしオレに暇とお金があって、ゆうちゃんがソロツアーやるから全部来てねと言ったら本当に全部行く。
「紳ミニ」の時は本当はAXのライブの後の北海道も仙台も行きたかった。でもその時は女房に
悪いというか自制心が働いて行かない事にした。後悔はしていない。でも今は違う。
京都市内観光を餌に女房を連れ出して、ちっぽけなイベントに出掛けて行ったのだ。
既成事実を作ってしまったのだ。もう怖いものは何も無い。私は決心したのだ。

中澤裕子さんを生涯応援し続けると。

なんだか訳の分からない事を長々と書き綴ってしまったが、少しだけ女房に言い分けさせてもらいたい。
最近は仕事の都合もあってなかなかゆっくりと相手をしてやれる(してもらう?)時間が取れなくて
本当に申し訳無い。そして勝手な事をさせてもらって本当にありがとう。
これからも俺と付き合って行くのは大変だと思うけど宜しく頼みます。

最後に、ゆうちゃんのお母さん、ゆうちゃんを生んでくれてありがとうございました。
もしゆうちゃんがこの世に生を受けていなければ私達ファンは出会う事ができませんでした。
そしてゆうちゃんを支えてくれた色々な方々。いままでゆうちゃんが活動してこれたのも
みなさんのお陰だと思います。ありがとうございました。
そしてみなさん、これからも私達ファンには手の届かないところでゆうちゃんを支えてあげて下さい。

そしてなによりも中澤裕子さん。芸能界にデビューしてくれてありがとう。
お陰であなたと出会う事ができました。これからも歌い続けて下さい。
ゆうちゃんが歌い続ける限り、私は応援し続けます。




<おまけ>
2004/8/31記

ゆうちゃんがセカンドアルバム「第二章〜強がり〜」の評判について気にしていたので
私の感想を書きたいと思う。

先ずこれはハロプロのほかのメンバーにも言えることなのだがシングル曲が多過ぎる。
しかも最近では娘。でもリミックスヴァージョンどころかシングルそのままで収録されている。
更に最近の傾向として、セルフカバーという使い回しが行われている。

1番目については深刻だ。なぜならファーストアルバム発売から長い時間が過ぎた今回の場合
実に8枚のシングルが貯まってしまった。不朽の名曲「悔し涙ぽろり」ですら発売から3年半
が経過している。そこで2番目の問題。ベストアルバムならばそのままでも良いだろうが
そうじゃないのならば新規ボーカル、せめてリミックスで雰囲気を変えてみるとかして欲しい。
なぜならシングルは全て持っているのだ。シングルと同じ声、同じアレンジなど聴いても何の意味も無い。
3番目については、ゆうちゃんなら何でも良いや・・・前述と矛盾してますが(^_^;
私の場合はゆうちゃんの声が好きだから実は歌詞とかメロディとかはどうでもいい。
好きなのは声だけじゃなく全てですが。

次に新曲ですが2曲とも好き。ソロで歌う「ふるさと」も良い。特に好きなのは「強がり」
歌詞の内容も良いが、私は前述の通り声、特に高音が好きなので最高の1曲かもしれない。
「心機一転 〜CHANGING THE MIND〜」も良いが、歌詞の英語の部分に違和感を感じる。

それから、他のサイトを見て回っていないので何が問題なのか分からないが「純情行進曲」も
好きな曲なので入っていても何の問題も無い。ただし今他の曲と一緒に聞くと古臭い感じは
否めない。ニューボーカル、ニューアレンジだったらもっと良かったのに。




<おまけ2>
2004/8/31記

ついでにセカンドアルバム「第二章〜強がり〜」発売記念イベントの感想を書いてみたい。

先ずは京都。
当日は非常に暑い日だった。この暑い中で歌うの大変だろうな、2,3曲歌って早く終わるんだろうな
と思っていたら大違い。5曲も歌うしMCも長い。途中で汗が流れてきたが
「私は元気だから大丈夫」
と終始笑顔が絶えない姿に感動した。

上手く書けないけど30分程度のミニライブの間、本当に幸せだった。
その後の握手会でもゆうちゃんは汗をいっぱいかいていたのに疲れた様子も無く笑顔を絶やさず
一人一人丁寧に対応していた。
今までのイベントでは自分が握手したら退場で最後まで見る事はできなかったけど
今回は駅ビルの一部を利用していたので完全に閉鎖する事はできず(あえてしなかったのか?)
握手した後でも会場に残ってず〜っとゆうちゃんを見ていられた。
最後の挨拶までゆうちゃんは元気で笑顔を絶やさなかった。暑くて大変だっただろうけど
初期メンバーの根性と誇りを感じた。

個人的にもなぜか前の晩寝付けなくて殆ど寝ていなかったので暑さで倒れるかと思ったけど
ゆうちゃんからいっぱいパワーをもらったし、どうやらそんなに弱くできていないらしい。

次に渋谷。
この日の東京は京都とはうって変わって朝から雨。今回のイベント参加券は予め整理番号が
付いていたので、朝から並んだりする必要は無かった。
集合時間になる頃には雨も上がっていた。さすが晴れ女(^_^;

さすがに販売店のイベントスペースというのは狭かったけど、その分ゆうちゃんが近くにいる
という事で良かったかな。ただその分人数も限られるから参加できなくなる可能性もあがるという。
お陰で新宿は行けなかったし。
ただ、個人的にはこれで2回参加できたから満足満足。

ゆうちゃんが登場して最初に思ったのが、シャツが京都の時と一緒だという事。
前日の名古屋で着ていたかどうかは分からないけど、何枚か用意してあるのかな?
セットリストは京都と同じ。密かに違う事を期待していたがそういう事にはならなかった。
MCもゆうちゃんならではの軽妙なトークで楽しかった。

握手の時に何を言うか。いつも直前まで悩んでて自分の順番が来た時に焦るのだが、
今回はほぼ決まっていたから比較的落ち着いていた。
去年の事になるが、ファン集と福家書店の時にはもの凄く緊張して声が出なかった。
後者ではあまりの緊張で胃が痛くなった。そんなの生まれて初めての経験だった。

ただ、今回も前回もそうだったのだが、私にはゆうちゃんの声が聞こえなかった。
残念ではあるが、疲れて声が出難かったというのならば仕方の無い事。
ゆうちゃんはしっかりと私を見つめてくれて、私の言葉に微笑んだり頷いたりしてくれた。
それで十分だ。他のメンバーの握手会なんてそんなやり取りをしていられるほどの時間は
与えられないのだから。ただ機械的に言葉を発し手を触っていくだけではなく
ゆうちゃんは私の言葉を聞いてくれている。それで満足だ。

私はゆうちゃんが大好きだ。もし未だに独身だったら本気でアタックするかもしれない。
だが私は残念ながらゆうちゃんが大好きなイケメンではない。仮に友達になれたとしても、
TVやライブでは見せない嫌な部分が見えてしまうのは良く無い。
私には芸能人とファンの関係が一番良いと思う。その方が楽しいと思う。
一人でそんな妄想をしているのも悪くないし(^_^;




<おまけ3>
2004/9/10記

上でこんな事を書いたんだけど

>でもね、イベントで思わせ振りな事を言っていたから現実になるのかもしれないけど、
>今年もやっぱりゆうちゃんのソロライブは期待できないと思う。


なんと現実になってしまった!!どうりでイベントでしつこい位に「私が良い子にしてたら」
とか言ってた訳だ。ゆうちゃんも嬉しかったんだろうね。
今から4つ全部見るつもり。たとえみんなから何を言われようが絶対に会社を休んで
大阪まで行く!!どんな事をしてでもチケットは手に入れる。応援すると誓ったのだから。

今からワクワクしている。それを糧に生きて行ける。何を歌ってくれるんだろうか。
本当に今から楽しみでしょうがない。

その前に今月末のなっちコンに行くんだけどね。
「二人ごと」でなっちが「絶対一緒にやりたくなるよ」とヤグチに言ってた。
6月のなっちコンに行けなかったから、すっごく楽しみ。もう始まってるからセットリストは
調べればすぐに分かるんだけど、楽しみに取っておこう。

ゆうちゃんのソロライブ開催にあたり御尽力下さったスタッフの方々にこの場でお礼を言いたい。
本当にありがとうございました。またこれからライブが終わるまで大変だと思いますが
宜しくお願いします。

この情報が入る前にこのページを作れて良かった。たぶん知ってしまった後ではこのページを
作る事自体無かったと思うから。



<おまけ4>
2004/9/25記

おまけ3の続きという事で

チケットは手に入りました!!
正確にはその権利を獲得したという事ですが、事故さえなければ4公演分のチケットが
私の手元に届きます。整理番号がどうなるかは分かりませんが(^_^;
ま、ライブハウスなんで最後に入っても前後位置的には半分くらいのところに
入れるはずなんで、入ってしまえば背は伸ばせる(謎)ので・・・
関係無いけど可愛そうなのはうちの女房。伸ばしてもちょっとくらいじゃ足りないんだよね。

話は変わって

久し振りに娘。のライブを見た。
ハッキリ言って面白くなかった。ドライブして疲れていたのもあるけど全然テンションが
上がらなかった。地方というのもあるかもしれないけど。
握手会の分を差し引いても、夏のゆうちゃんのイベントの方が1000倍充実していた。
ゆうちゃんは勿論、ごっちん、圭ちゃん、なっち、辻ちゃん加護ちゃんの存在が、かなり
大きかったんだと思う。
そろそろ潮時なのかなぁ・・・

前からゆうちゃんが言っているように、卒業メンバーで集まって何かして欲しい。
3人でやった「二人ごと」は良かったよね。
できればライブをやって欲しいし、1回コッキリでも良いからユニットを作って欲しいと思う。
申し訳無いけど、オレには子供達を本気で応援していく情熱は無い。

それが叶わないとしても、ゆうちゃんのソロライブは毎年やって欲しいと思う。
海外ツアーじゃなくてね。



<おまけ5>
2004/9/26記
2004/9/29追記


行ってきました『安倍なつみコンサートツアー2004 あなた色プレミアム』
とりあえず時間が無いからこれだけ書いておく。

ゆうちゃん最高!!なっちコン最高!!

でもオレの不甲斐無さからゆうちゃんのサインに応える事ができなかった。
ゆうちゃんごめんなさい。
生涯応援していくと決めたのだから、照れたり恥ずかしがったりしている場合じゃないよね。
今回はゆうちゃんの期待を裏切ってしまったかもしれないけど、次からは

命の限り応援するから

だから、今日はごめんなさい。

<追記分>

っていうか殆ど訂正・・・(^_^;
先ず、なぜゆうちゃんに謝らなければならないのか、状況を説明します。

私は9月26日に静岡市民文化会館で行われたなっちコンの昼の回に行きました。
当然ゆうちゃんしか眼中に無かった(^_^; わけで、なっちがゆうちゃんを紹介してくれた時に
「ゆうちゃん」と大声で叫んだ、っていうか呼んだ。
その時ゆうちゃんは驚いたように目を真ん丸くしてこっちを見た、と思う。
私はその行動に吃驚して、そして照れた。

いつもならば声が届くほど近くにはいないし、たとえ今回くらいの距離にいたとしても
競争率が激しいわけで、ゆうちゃんが私の声だけに反応するという事は無い。
しかし今回の場合はいつもとは状況が違った。
なぜならそこはなっちのライブ。当然の如く集まったファンはなっちのファンであり
ゆうちゃんに対してそれほどの暑い声援を送る事は無い。実際に歌の時以外のゆうちゃんへの
声援は皆無に近かった。

しかし私としては、そんな状況でもゆうちゃんのファンが来ていて、しっかりと応援しているのだ
という事を知って欲しくていつものように叫んだ。だからいつものようにこっちを向いて欲しいなんて
これっぽっちも考えていなかった。
ただ単に、ゆうちゃんのファンがいるんだと安心して欲しかっただけだ。

しかしよく考えてみると、自分の名前が聞こえたら普通はそっちを向くものだ。
私の想像通りだとすると、ゆうちゃんは私が呼ぶ声を聞いて「この人は私のファンなんだ」
と思い、「Do My Best」を歌っている時に私に向けて手を振った。
しかし私はそんな事には慣れていなかったうえに、ステージから少し離れている私に対して
手を振ってくれるなんて想像もしていなかった為に対応できなかった。
というか、照れと自分に対してじゃないと思う気持ちがあり素直に反応できなかった。
でも一応笑顔は作ってみたのだが・・・

実際のところはゆうちゃんに聞いてみないと分からないけど、隣にいた女房も
「目線もらってたでしょ?」と言っていたから、その事自体は間違い無いはず。

私のゆうちゃんのファンとしてのスタンスは、でしゃばらず温かく見守るというものである。
そう、私は大勢のファンの中の一人で十分なのだ。ゆうちゃんにとって「毎回来てくれるあの人」
「昔から応援してくれるあの人」というような1分の1の存在では無く、1万分の1の存在でいたい。
それで十分なのだ。
なので今回のように1分の1かそれに近い存在になってしまうとドギマギしてしまい正気で
いられなくなるという・・・。

ゆうちゃんが覚えているかどうか分からないけど、この夏のイベントの時だって勇気を振り絞って
やっと言葉を発する事はできたけど、実際には目が泳いでいたり焦点が合ってなかったりで
ゆうちゃんの顔をまともに見れていなかったのだ。
去年のファン集と出版記念握手会では声も出なかったし、握手した後で胃が痛くなったし。
私にとってゆうちゃんはそれほど尊い存在なのだ。
だからお近付きになろう等とは微塵も思わない。ただゆうちゃんが歌い続けてくれさえれすれば
それで十分なのだ。



以上で今は終わりますが、随時更新していくかもしれません。
その間にもし良かったら中澤裕子 応援団!! ハロプロ掲示板@応援団、その中でも
ゆうちゃんこそ我等の女神なのだ!赤い日記帳俺はゆうちゃんが大好きだ。
読んでみて下さい。
更に時間があったら古新聞ですがモーニング娘。応援団!!バックナンバーを読んでもらえると良いかも?

ちなみに、過去ログを読んでみたら紳ミニの直後2002/09/04(ライブ当日の深夜)に「一生付いていく」
という書き込みがあった。どうやらこの時に決意したらしい。