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| 内容満載のフォント決定本『FONT
MANIA・フォントマニア』
Illustrator・Photoshop・WEBデザイン・FLASH MXでのフォント使用テクニックからフォントの作り方。他にも今まで無かった企画が盛りだくさん。CD-ROMには「FONT
MANIA」の為に作られた16デザイナーのオリジナルフォントの他、デザイナーズフォントベスト100、本誌作例など。(BOOK &
CD-ROM) B5変型判/160P
FLOP DESIGN 著/Maniackers Design アートディレクション&デザイン
定価:2,200円+税ISBN4-8443-5669-0
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現時点ではもっとも優れたフォントデザインの本だと思います。これ1冊でフォントの作り方のほとんどが網羅されている。収録フォントも51書体入って3800円はお買い得です。「fontgraphers」(翔泳社)
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自分でグッズやホームページを作るときに、デザイナーズフォントを利用することは最も手短に最大の効果をあげる方法の一つです。この本ではWindowsユーザーの為のフォントをより効果的に使う基礎から、高度なデザインテクニックまでを解説。フォントも404種類収録されているので、あなた自身のオリジナルデザインが可能です。また、フォントの「種類」「トラブル対策」「作り方」など多彩な情報がわかりやすく網羅されており、まさにWindows用のフォントガイドブックの決定版といえます。
(ISBN4-87593-275-8 C3055)1900円
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| この上の本の第二弾「Fontgraphers
BOLD」 今回は16組のデザイナーで70書体。書体のレベルも前作より上がっています。フォント以外にも各デザイナーの個性的なロゴ、イラスト、レイアウト、文章など見所が盛りだくさん。もちろん製作法方なども充実のお買い得本です。
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たぶん600書体以上紹介されているのではないだろうか。フォントブームの総決算的役割とでも考えたのだろうか。「フォント。」(¥1800)
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フォントを作っている若手デザイナーたちに焦点を当てた特集はこれが初の試みだったのではないだろうか。アメリカとの比較がベースにはある。「design
plex」(no.8 \1450 BNN)
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| 特集フォントデザインの現場はプロのフォントデザインについて知るいい企画だった。フォントの作り方やユーティリティの解説もしっかりしている。「Mac
LIFE」(¥1200)
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特集オリジナルフォントを作る。フォントのメーキングが3つも紹介されているなど内容充実!フォントグラファーWin出力の際のバグについてもしっかり対応するなど、雑誌としてはもっとも出来がよい。「STEP×
STEP」(¥1400)
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日本タイポグラフィ協会から発行されている「T」という本。すこし年輩のタイポ、フォントに触れることが出来る。ここに出ていたような人が、フォントエキスポ1999に参加しはじめている。(¥1000)
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| tomatoなど海外の90年代的アプローチのタイポグラフィーが収められている非常に濃い内容の一冊。日本でのそれのあり方との差異を考える。「typographics」(¥6800)
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学生のおともグラフィック社のレタリング本。良心の名の下に作られたデザイン書。以外とタイポグラフィの今後のありかたが見えてくるのかもしれない。(¥2575)
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デジタローグがフォントブームの火付け役になったのか、フォントブームを起こしたた若者達にデジタローグがのってきたのかはわからないが、このCD-ROMにはその軌跡が記されていくのだろう。(¥6800)
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| この本のフォントコーナーは毎月10点のフリーフォントを紹介している。タテノリの解説がユニークで、毎回笑える。案外このコーナーがフォントの現状をつたえているのかも。
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CIとしてのタイポ色が強く80年代のデザインが楽しめる。必見は「世界の現用文字」26言語も紹介しているのでかなり楽しめます。これを最初の構成にもってくるとは。
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DTPでのフォントのトラブル解決だけでなく、フォント関連の内容がバランスよく詰め込んである良書。ATM,OCF,CIDなどの意味や、OSごとの最適DTP環境などもわかり便利。巻末にFONT関連WEBリンク集、PSプリンタ一覧なども(¥3000)MdN
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| デジタイポジャパンは若手フォントデザイナーを毎回1人紹介していくという形式で続けられた。フォントブーム以前から始まっていたことを考えるとかなりの先見性があった。「AXIS」(¥1500) |
フォント特集号。フォント1999と銘打ち日本の代表的フォントサイトを31紹介している。フォントブームに対しての警告とも思われる意見もちらほら。「design
plex」(no.23 ¥1500 BNN) |
Fontgrapherの解説書。ソフトの解説にとどまらず、フォントについての基礎知識にかなり重点が置かれている。読みごたえ充分。
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ビットストーリーム社のフォントが500書体。まさに一家に一冊の本。\2980
インプレス
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フォントの話のあれこれが載っています。実はけっこういい本だと思います。
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