駒場同窓会館にて。
代表代行(狼)、大師、相生卿らは『そして誰もいなくなった』を布教。
その後、内藤閣下をお迎えして、ほう卿、RO卿らとともに渋谷へ下る。
今回の会合は、相生卿が病を押して参加され、また、大師が名古屋から上京されるなど、実に意義深いものとなった。
RO卿の導きで、かつて神話皇帝陛下をお送りしたという伝説の地へと。
各人、最近の政治情勢などを吟味しつつ、近況を報告。
宴もたけなわとなったところで、7人目の同志(編集長)が会合に参加。
輝く満月のもと、7名は某潜水艦を強襲し、第三のアトリエにより発見されたと言われる人狼にまつわる聖典を探し求めるも、残念ながら発見できず。
その後、内藤閣下をお送りして、6名は駒場方面へと再出撃したのであった。
なお、今回の会合には、マスター=シマネより祝福のメールが寄せられた。
今回の会合では、以下の事項が決定された。
西方の地に封印されたe-代表を召喚し、大いに儀式を執り行うべきことが決定された。