1)「丸山ワクチン単独投与による治療の症例」の英文版
翻訳の専門家による英訳ではありませんが、日本語が読めない人の参考のために英文にしたホームページです。
2)「丸山ワクチンで治療する病医院」へのリンク
丸山ワクチンによる癌治療を希望される方が 治療を受けられる病医院を捜すための便宜をはかるために、 個人が開設されたホームページです。
上記サイト名称は「丸山ワクチンで治療する病医院」となっておりますが、 決して丸山ワクチンでの治療を積極的に推進している病医院を紹介している 訳ではなく、 丸山ワクチンによる治療を望まれる患者さんを頭ごなしに拒絶することなく、 親身に相談に乗ってくれる医師のいる病医院という意味合いとのことです。
3) 「丸山ワクチンの入手方法」へのリンク(英文)
「丸山ワクチンで治療する病医院」のサイトから抜粋させていただき、一部追記し、日本語が読めない人のために英文にしたホームページです。
4) 「ノリトレン錠:花粉症、ぜんそく、「体のうつ病」治療」へのリンク
「丸山ワクチン単独投与による治療の症例」の著者である大前清甫博士が「体(からだ)うつ病」と名付けたアレルギー性の病気や、花粉症、ぜんそく、アトピー、肩こり、下痢などの治療に「ノリトレン錠」を使用した症例を紹介したホームページです。
5)丸山千里博士の著書
「それからの丸山ワクチン:ガンを追いつめる」
a) 発行所:KKベストセラーズ
b) 定価:788円(消費税込み)
c) ISBN-4-584-00608-3
d) 1986年改訂新版(247ページ)
著書のカバーに載せられた丸山千里博士の言葉:
「私がワクチン療法の研究をはじめたのは、
1944年(昭和19年)秋からである。はじめは結核を治すためであったが、
ついでハンセン病を治すために研究を重ねた。
そして最後に、はからずもガンについて全力をあげることになった。
ガンを結核ワクチンで治すということに奇異な感をもたれるかもしれない。
しかし、現実に、ガンの治療に実績をあげているのである。
このワクチン療法には、副作用がまったくない。
患者にとっては、なにひとつ苦痛をともなわず、
末期ガンにも安心して使えるひじょうにラクな治療法といえる。
ここ10年の間に、多くの学者の協力を得て、このワクチンがなぜ
ガンに効くのかという作用機序の謎が、かなりのところまで解けてきた。
実際にワクチンを使用して再起された方々の症例、闘病の手記
体験談もあわせておおやけにし、読者のみなさんのご参考に供したい。」
(1976年8月)