◆遠い音楽◆



「遠い音楽」は、わりとシリアス目な太公望×普賢のオハナシでス。話の半分くらいは「大人向け」でもあります。(そのあたりは “sweet going” に置いてあります。)

「遠い音楽」…太公望と普賢がまだ子供の頃の話を主に普賢の育ての親である太乙の視点から。

「夜毎、神話のたどりつくところ」…太公望と普賢がまだ子供の頃の話を主に太公望の視点から。

「歩きたくなる径」…仙界大戦前までの話。

「靴跡の花」…仙界大戦後の話。

おおよそ以上のような分類になっています。多少ずれたり変わったりすることもありますが、あまり気にしないでクダサイ。また、話によっては事象が相互に矛盾が生じている場合があるかもしれませんが、それは姫神のミスか勘違いが原因である可能性が高いので、「ここはこうなんじゃないか」と指摘していただけると助かりまス。
話の順番が入れ替わったり、別の話が割り込んで来たりして場所が変わる場合があります。


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