ボクが『村おこし仕掛け人』として、『毎日新聞』に掲載されたことについて

                    
1998年9月18日『毎日新聞』夕刊(左)と、11面のボクについてのコーナー記事(右:顔写真もボク)

                         2002年3月11日 午前 8:49:18
                         右の写真の詳細はコチラ

 上記の記事はかなり前だけれど、98年9月18日発行の『毎日新聞』11面のボクのコーナーの記事だよ(ちょっと字が小さくて見にくいけれど・・、右の写真はボク)。福島県南会津郡伊南村での『村おこし』活動に都会側代表として携わった件で取材を受けた時のもの。

 なお、このコーナーは以前、プロレスラー@ジャンボ鶴田(故人)氏や、数学オリンピック金メダリストが掲載されたこともあるんだ。

          テレビ取材も受けていて、それはコチラへ(この事業の詳細も)!

上の記事の全文(一部、修正)↓
『村おこし仕掛け人』早坂 篤彦(ボクのこと)さん

 「2年前、山村の人々との交流を呼び掛けたポスターを目にしたのが、すべての始まり。村おこしの場所は、福島県の西南部に位置する南会津郡伊南村。最寄りの会津鬼怒川線会津高原駅から、車で約1時間かかる人口2000人ほどの過疎の村である。◆「こんなところに人が住んでいるのか」。初めて足を踏み入れたとき、驚いた。「ドラマ『北の国から』に出てくるような人々」の温かさに触れ、村をもっと都会の人々に知ってもらおうと、村おこしの企画を村の人と共に企画した。月1回は村に出掛け、10月に予定されているイベントの準備に携わっている。◆運転免許証を見てびっくり。「普通」だけではなく、「大型」、「大型特殊」、「けん引」など7種類の免許が記されていた。1級小型船舶(船長)免許も持つ。「大学生活は超有意義!」と自信を持って言い切る姿がまぶしかった。」

                   テレビ取材はコチラへ(この件の詳細も)!

                   目次のページへ     最初のページにもどる

   イベントの申し込み・お問い合わせ等 
早坂 篤彦(あっちゃん)
achan@tim.hi-ho.ne.jp